環境省とLooopは、「昼の再エネ余剰電力需要創出モデル実証」の成果について発表した。昼の電力利用促進に向け、消費者に行動を促す取り組みと、EV充電やエコキュートを自動制御する取り組みを実施し、いずれも効果が見られたものの課題もあると結論づけた。